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DExplore

  • ページ: Junk
  • 投稿者: anonymous
  • 優先順位: 低
  • 状態: 提案
  • カテゴリー:
  • 投稿日: 2008-02-17 (日) 09:43:44
  • バージョン:

メッセージ

DExplore形式のヘルプを起動する方法

DExplore.AppObj

C++(Win32ベース)でDExploreを起動してヘルプを参照する方法がなかなかありません。 WSHからなら簡単にできるのですけど、Win32ベースからだと簡単には利用できません。 vshelp.tlbはあるのでvshelp.idlに変換して、さらにヘッダファイルを作成してみました。 このヘッダファイルはC++用です。C部分については省略しています。

Sample source code:

::CoInitialize( NULL );
CLSID ClassID;
if( ::CLSIDFromProgID( DExploreAppObj_Name, &ClassID ) == S_OK ){
  IHelp* pIHelp;
  //CLSCTX_LOCAL_SERVER or CLSCTX_SERVER or CLSCTX_ALL, ...
  if( ::CoCreateInstance( ClassID, NULL, CLSCTX_LOCAL_SERVER, IID_IHelp, (LPVOID)&pIHelp ) == S_OK ){
    pIHelp->SetCollection( L"ms-help://MS.PSDKSVR2003R2.1033", L"" );
    pIHelp->Contents();  //DExpore displayed!
    pIHelp->DisplayTopicFromF1Keyword( L"CoCreateInstance" );
    pIHelp->SyncIndex( L"CoCreateInstance", 1 );
    pIHelp->IndexResults();
    pIHelp->Release();  //DExplore is end!
  }
}
::CoUninitialize();

このコードだと実行するたびにDExploreが開きます。 すでに開いているDExploreを使いたい場合は別の方法を探す必要があります。

ヘッダファイルを添付しておきます。 このファイルは DExplore を呼び出すために必要なヘッダファイルです。



URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White
filevshelp.zip 162件 [詳細]
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添付ファイル: filevshelp.zip 162件 [詳細]

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Last-modified: 2008-02-17 (日) 09:48:53 (3802d)